APU(立命館アジア太平洋大学)は、大分県、別府市、学校法人立命館の三者の協力により、多文化教育・二言語教育を基本とする国際人材の育成を目的とした大学として平成12年に開学し、(平成20年5月1日現在)104の国・地域から5,450名の学生を受け入れていきました。
これまで日本企業の社会学系学部新卒の留学生を対象とした受け入れの拡大や、本学留学生の日本企業への就職に確実な実績を残してきました。
グローバルビジネスリーダー育成プログラム(GBLP)は、こうした従来の本学における教育活動の成果を基盤に、産業界と一層の連携を深めることで、すばやい企業の人材ニーズの吸い上げや教材コンテンツの開発支援を受けつつ将来のグローバルなビジネスリーダーを育成・輩出することが大きな目標です。





